小柳産業
管理者メニューを開くにはPINを入力してください。
保存する期間とファイル名を確認してから、保存先を選びます。
荷下ろし後の積載状況や応援先に合わせて、回り方を選べます。
ログイン中の車両が自動入力されます。必要な場合は変更できます。
終了前に、未回収・問題あり・荷卸し記録を確認します。
通常はそのごみ種別で登録されている対象ルートがすべて完了した後、翌日0時以降に新しい回収回へ切り替わります。途中でやり直す場合だけ使用してください。実行内容はクラウド経由で全端末へ同期されます。誤操作防止のため、対象を選び「リセット」と入力してください。
未対応と対応済みを分けて確認できます。
クラウドへ最後に接続した時刻を表示します。
誰が・何時何分に・どの方法で処理したかを記録します。
リセットや設定変更など、管理者操作を記録します。
Excelは閲覧・保管用、完全バックアップはアプリ復元用です。iPadとは別の場所にも保存してください。
次回の回収予定を確認します。変更は「スケジュール設定」からできます。
積載状態と荷下ろし後の重量から、実際に荷下ろしした正味重量を自動計算します。
ここで保存した基本設定はクラウド同期され、ほかの端末にも反映されます。
車両名の変更・追加・削除ができます。最低4台、最大16台です。
ごみ種別ごとに「いつから・何日間回るか」を設定します。普段の回収表を見る感覚で変更できます。
テスト後にやり直す、行政回収を途中で中止して新しく始める、などの場合だけ使用します。履歴は残ります。
「行政回収地点」Excelの回収地点マスタと同じ項目で編集します。
CSVファイルから回収地点を一括登録・更新できます。